俳優として、人として、生きる楽しさを感じる時

俳優として、演じている時、客観的(俯瞰)に見る事の出来る自分がいる事を確認出来る自分がいる。

なんとも、ややこしい言い方やけど、

それが、普段の日常でもそう見てる自分がいる。
日常で感情が高まって爆発した時、悲しんでいる時など、冷静でいられないような感情の時も、頭の奥、いや、俯瞰でまるで幽体離脱でもしているかの様に、頭上からそうなっている自分を冷静に見ている。
なんか不思議な感覚である。

なんかゾーンに入るって言うのかな?
なんか、その道の専門的な言い方をすると。
別にそう言うオカルトめいた事をやってる訳じゃ無いけど(笑)

それが演じた時に感じられた時は、最高に心地が良い。
それを感じる度に、俳優というもので色んな人を演じたい、いや、その人の人生を生きてみたいと、強く思う。

谷口英俊 tannys life

こんにちは、私は 俳優 をしています。 ここでは、俳優としての活動のこと 日々の出来事などを書いていこうと思います。 よろしくお願いします😊 最近は、神社⛩に興味深々です🙏

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